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2005年12月09日
キャラクターシール
2005年11月26日
一番搾り! 「遠野産ホップ!」
遠野産ホップ使用という
「一番搾り」!
普通の「一番搾り」とどう違うのか、飲み比べてみました。
左の白い缶が「普通の一番搾り」で、右が「遠野産ホップ使用の一番搾り」です。缶の輪郭(りんかく)は全く同じ。基本的なデザインも、ほとんど一緒。栄養成分もまるっきり一緒です。
旨い!苦味が効いてて美味しい!
次にいよいよ
「遠野産ホップ使用」の
一番しぼり。
コップに注いでみると、色もまるっきり同じ。
見た目では区別がつきません。
飲んでみると、初めの苦味は同じですが、
その後、遠野産ホップ(!?)の香りが鼻にぬけてく感じです。
マイルドというのでしょうか。
飲み比べてみると、はっきりと違います。
「遠野産ホップ使用」の
一番しぼり。
コップに注いでみると、色もまるっきり同じ。
見た目では区別がつきません。
飲んでみると、初めの苦味は同じですが、
その後、遠野産ホップ(!?)の香りが鼻にぬけてく感じです。
マイルドというのでしょうか。
飲み比べてみると、はっきりと違います。
そしてもう一度普通の一番搾りを。やっぱりこっちの方が後味がすっきりしています。結局どっちも旨い!。でもたくさん飲めるのは普通の一番搾りの方かとも思います。
2005年11月17日
遠野で食事はジンギスカン
そこにあったので、とりあえず入ってみたのが「遠野食肉センター」でした。
メニューを見ると、「ジンギスカン定食(1,080円)」が目に付きました。もちろん遠野の名物がジンギスカンとは知らなかったので、その時初めて「もしかして、ジンギスカンてここの名物!?」と思い、とりあえず食べてみようと注文しました。
それまでジンギスカンは、「硬めで少しクセのある肉」というイメージがありましたが、置かれた皿の上には柔らかそうな厚切りの肉が。焼く前から美味しそうに見えます。
さっそく焼いて食べてみると、さっぱりとしていてクセがなく、すごく柔らかい肉です。しっかり焼いても堅くなりません。ご飯がすすみます。あと、一緒についてくる「もやし」も美味しいんです。
遠野では、ジンギスカンというのはごく一般的な食べ物のようです。
それからは、「遠野=ジンギスカン」というイメージを持ってしまいました。遠野に行った時は、とりあえずジンギスカンが食べたくなります。
2005年11月13日
「明がらす」を食べる
遠野のお菓子「明(あけ)がらす」です。
「明がらす」というお菓子は、
いろんなところ(お店)からを出されているみたいです。
ゴマとクルミが入ってて、外側を餅でくるんであり、
甘すぎず、お茶とよく合うので、一度に3つ4つ食べてしまいます。
とてもおいしので、お土産に買って帰っても、喜ばれるはずです。
何度か遠野に来てますが今まで知らず、
人からのお土産で初めて食べました…
他で出している「明がらす」もまた、食べ比べてみたいと思います。
2005年11月01日
絵葉書を出す!!
「切手はないけど、こういうのがあります。」と見せられたのが、よく見るかっぱの絵が描いてあるはがき(!?)。
すでに切手が張ってあって、120円(確か!?)。
硬い厚紙でいびつな形なのでほんとに送れるの?と一瞬思いました。
とりあえず「遠野にて」とは書いたけれども、後が続かずにその一言だけ…
そう思ったら、初めに住所を書くのを忘れ、送り主みたいになるけど下に自分の住所。そして提出。
なんとなく小さく見えますが、実際は「軍手」ぐらいの大きさです。
ついでに
国内郵便料金、定形外郵便物(定形は14〜23.5cm×9〜12cm内)で50gまでのものは120円。



